サムハラ神社 奥の宮

選ばれた者だけが行ける神社



江戸時代以前からサムハラの石碑や護符は護身、厄除けの御利益があるとして武芸者を中心に信仰を集めていました。
社(やしろ)を建てたのは、日露戦争から生還して事業で大きく成功した田中富三郎です。
サムハラの加護を信じる彼の建立した神社は、近年インターネットで「神様に呼ばれないと辿り着けない神社」として話題になりつつあります。

サムハラ神社 奥の宮
所在地
岡山県津山市加茂町中原900−3 
交通案内
津山ICから車で35分、JR美作加茂駅からタクシーで15分
駐車場
あり



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