虹の松原

不思議な伝説を持つ日本三大松原の一つ



「虹の松原」は、長さ約4.5km、幅約0.5km、約100万本のクロマツが群生する景勝地。
風や潮を防ぐため、初代唐津藩主である寺沢広高が、海岸線にクロマツを植林したのがはじまりとされています。
「三保の松原」「気比の松原」とともに「日本三大松原」のひとつに数えられており、国の特別名勝に指定されています。

虹の松原
所在地
佐賀県唐津市浜玉町浜崎 
交通案内
JR筑肥線「虹の松原」駅下車すぐ
長崎自動車道多久ICから車で40分
「シーサイド前」バス停下車すぐ
駐車場